進化を遂げた新時代のスマホRPGを体感せよ!

進化を遂げた新時代のスマホRPGを体感せよ!

ゲームイメージ

▲この画質でぬるぬる動くんだからもうヤバイ。

『崩壊3rd(崩壊学園3)』は、海外作品でありながら多大な注目を集めていた3DアクションRPG。ついに日本版として正式リリースされた!!

操作は仮想パッドで自由に動き回り、敵の攻撃を見極めて回避し、コンボを叩き込む。操作性の良さもバツグンだ。

アニメの絵柄そのままに動くフル3Dのクオリティは、基本無料スマホRPG史上最高クラスな出来の良さ!

釘宮理恵 ・阿澄佳奈 ・沢城みゆき
田中理恵 ・堀江由衣
 (敬称略)

豪華声優が喋りまくるし、マルチや対戦といった対人要素が無いのでソロゲーとして黙々と楽しめる魅力もアリ。

早くもクオリティ部門で2017年度No.1を飾ってしまいそうなくらい豪華な超大作、これを遊ばない手は無い!!

『崩壊3rd』はこれまでのスマホゲーを過去にする程の衝撃!

ゲームイメージ

▲キャラによって分岐するコンボアクションが違う。

緻密に描写された3Dキャラ、見回るだけでも楽しいフィールド、水面や鏡面の反射、マンガ的表現のエフェクト

グラフィックの良さは比較できる対象がほぼ見当たらず、次世代ゲーム機にハードを移行したくらいの感動がある。しかもなんと60FPS余裕。

ゲーム性も魅力的で、敵の事前動作を見切って避けるアクションがとてもスタイリッシュ。まるで「ベヨネッタ」。

攻撃はある程度自動でロックオン、カメラもベストな位置に回ってくれる上に、機敏で華麗なモーションは手に吸い付く快適さである。

それでいて、ギリギリで回避すると世界がスロー進行になり、宙に浮かせて仲間と交代時の大技でコンボと、戦闘ギミックが楽しい。

今まで「美麗」を謳ってきた作品が霞んでしまうくらいの劇的な進化・最先端の技術を、ゼヒご賞味いただきたい!

『崩壊3rd』序盤攻略のコツ。

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▲派生技は大量の敵を巻き込める。

変更点として、キャラは艦長レベルに関係なく強化が可能になった。よく使う子は早めに育てておこう!

イベント等で大量にキャラ入手&ランクUP素材が手に入るタイプなので、序盤はどんどんストーリーを進めるほうがオトクだ。

ガチャに対してゴールド増幅などの必要石が圧倒的に安いので、急ぐなら利用するのも大いにアリ。

背中の「聖痕」キャラは同系統のセットボーナスが重要で、特に攻撃系は発動させておきたい。

バトル時は敵への適正に合わせるのと、仲間チェンジの大コンボを多用しよう。右上アイコンが光ると強力なQTEが発動!

スキルポイントを割り振ると新技を覚えるので、キャラ・武器・聖痕のレベルも合わせて鍛えるようにしておこう

崩壊3rd(日本語公式版)のゲームの流れ

  • 崩壊3rd(日本語公式版)攻略画像1まずはホーム画面の左、歯車アイコンから各種設定をしてみよう。

    旧端末で最高画質にしてもサクサク動く快適さ。容量も700MB程度と超軽い。技術力まじでヤベェ!
  • 崩壊3rd(日本語公式版)攻略画像2舞台は近未来、ファンタジーとSFが合わさった世界観。

    主人公キアナ(CV.くぎゅは大きな運命に巻き込まれていく。

    ただ、正直ローカライズに失敗してる感はあるな…
  • 崩壊3rd(日本語公式版)攻略画像3グラフィックはもうとにかく美しい。作り込みが凄すぎる。

    初めて遊んだ時は「ほー!すごい!!」と声を上げながらカメラを回してしまうことだろう。
  • 崩壊3rd(日本語公式版)攻略画像4バトルはキャラによってかなりアクション感が違い、サムライな雷電芽衣はとてもスピーディ。

    いろんなキャラを使い分けつつ戦うのも魅力。

    シンプルながら楽しいアクションを目指している。
  • 崩壊3rd(日本語公式版)攻略画像5鋼鉄の兵器を操るブローニャは通常攻撃がレーザーやチャージ砲でシューティングのように。

    CSと比べて物足りない!って人がいるけど、スマホだしこれぐらいが一番だと思う。

    比較される水準に達したと見るべきか。
  • 崩壊3rd(日本語公式版)攻略画像6ホーム画面。おさわりして好感度を上げるとバフが付く。特別なご褒美もありますぞ。

    「基地」は艦内の施設を強化して様々な恩恵を得られる。

    中国でのVerと比較すると日本向けに色々カジュアルになった気がする。
  • 崩壊3rd(日本語公式版)攻略画像7同じ人でもカードで別キャラ扱い。

    無課金でもプレイを続ければどんどん開放していける模様。良心的?

    ただ、クエスト周回が基本スタイルなので飽きないかちょい不安…
  • 崩壊3rd(日本語公式版)攻略画像8とはいえ初体験時は電撃が走るレベルの体験が味わえる。

    スマホゲーマーを自称するなら、必ずおさえておくべき大作だ!

    後はアナタの目で確かめてくれ!(お約束♩)